2018

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東京オートサロン2018 トーヨーは本物の走りを支える世界観

 トーヨーブースは気合が入っていました。展示車両は6台、スペース確保だけでもタイヤ関連としては相当なものでは。コンセプトは、臨場感と躍動感ある空間によって、本物の走りを支えるトーヨーブランドの‥
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東京オートサロン2018 ファルケンはブランドイメージを表現

 ファルケンブースはまた室屋選手の飛行機が目立っていました。今回のコンセプトは、 Avant-garde な活動を続けるファルケンのブランドイメージを表現したという。Avant-garde っ‥
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東京オートサロン2018 グッドイヤーはEfficientGripシリーズ

 全体的に薄暗い演出を好む中で、グッドイヤーブースは白を基調にしており明るい印象を持ちました。清潔感が漂い見やすい、しかも写真を撮るのに適しています。そこで展開されるのは新たなEfficien‥
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東京オートサロン2018 NITTOはよりアメリカンを強調する

 NITTOは「TRAIL GRAPPLER(トレイル グラップラー)」と「INVO(インヴォ)」によってアメリカンを強調。大口径サイズを装着した車両はいかにもの雰囲気がプンプンします。やはり‥
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東京オートサロン2018 オートウェイのメインはNEUTON

 アジアンタイヤを主とするオートウェイは2年連続の出展です。昨年2017年はNANKANG、ATR RADIAL、HIFLYの3ブランドに絞り込んだ展開でした。そして2018年はプラスして、Z‥
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東京オートサロン2018 ダンロップは既存ラインアップが整列

 ヨコハマの次に移動したのがダンロップ、そしたら丁度元F1ドライバーの中島悟氏がトークショーをしています。いろんなところに呼ばれているよう、お疲れ様でした。  ダンロップはDIR‥
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東京オートサロン2018 ヨコハマはADVAN、そしてBluEarthも

 ヨコハマブースは基本ADVANです。「BluEarth-A」もあったけれど、やはりハイパフォーマンス・スポーツを強調したADVANの中では埋もれた印象を持ちました。もっと際立たせればいいのに‥
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東京オートサロン2018 ブリヂストンはPOTENZAの世界を更に強調

 カスタムカーの祭典でブリヂストンが強調するのはやはりPOTENZAです。メインはリアルスポーツ「RE-71R」に熟成された「S001」、そして「Adrenalin RE003」は4シーズン目‥
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東京オートサロン2018 タイヤに傾倒したレポートを伝えます

 2018年1月12日~14日までの3日間で開催された東京オートサロン2018、私は例年通り中日の13日に行って来ました。ここ数年は参上するのが定例化、これを見ないと新たなシーズンが始まらない‥
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東京オートサロン2018 の開催は2018年1月12日から3日間

 第45回東京モーターショー2017 が終了、入場者数の累計は10日間で771,200人だったという。前回2015年は812,500人なので前回比94.9%でした。厳しい実績に落胆の声もあるようですけ‥