メインサイト改革と2020年夏タイヤ更新状況その後について‥

 ようやく積雪の予報が出ており期待しています。東京など首都圏もその対象地域になっているようだしこれは‥ ただ悲鳴が出るほど積もることは無いでしょう。それでも翌朝の凍結には注意が必要かと。そのレベルにはなるみたいです。

 それにしてもこれほど雪が降らない冬は初めて。余りの酷さに気持ちは夏タイヤへ向いてしましました。でも今日、明日は少し期待してみようかな?

 今シーズンの最強暖冬に悲鳴を上げているのはスキー場ばかりじゃないです。天然氷を作る氷業者、それを使うかき氷屋も相当のダメージだとか。これ一杯1,000円もするのにバカ売れのよう。なのに氷は全く出来ない、というか使い物になるレベルに達しない。双方とも涙目でしょう。

 そういう私も他人の不幸を冷静に見れる立場にありません。タイヤ関係大いに影響を受けています。スタッドレスタイヤの動向はまだ詳細分からないけれど例年よりも相当落ちているのは間違いない。オールシーズンの新たな市場投入も当初ほどの期待には届かない。

 それもあってかなぁ‥ ヨコハマのオールシーズン新製品「BluEarth-4S AW21」が正式発売2020年1月9日を優に過ぎてもいまだネットでの発売確認できません。本日もYahooショッピング、楽天市場、Amazonいずれもヒットしません。どうした‥

 というように最低なシーズンは間違いないけれど、少しでも巻き返し果たしたいですね。今夜から降るそうだし神頼みしましょ!

 さて、メインの改革と2020年シーズンの夏タイヤ更新の状況について少し伝えておきますね。同時進行を狙っていましたがどうも難しい。従ってメインの改革を優先しある程度の実現確証を得た後に2020更新へ、というのが現実的。

 そして実行へ。進捗はまったく順調じゃありません。余りに大変で一昨日は夢を見るほどでした。とほほ

 実は目立たないところから進めましょ、ということでアジアンタイヤWEBサイトのリアルレポートから取り掛かっています。当初は相応の興味を得たけれどオートウェイと決別し独自路線に向いたNEXEN、そのコンフォート「N7000 Plus」のレポートページを最初の取り組み、というか試作ページに指名。ようやくそれなりの体裁に。

 ただ妥協箇所が複数残ります。至急対応を進め完全化しベースに、そして全体へ波及させる予定です。対応は1ページずつだし最終は1年くらい先かな。その間もWEBサイトは稼働させないといけません。従って更新を含め新旧混在、その都度の対応で乗り切るしかないです。という現状なのでひたすら頑張ります!

 こんな感じで考えています
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NEXEN N7000 Plus リアルレポート
 2013年2月に購入した「ATR SPORT2」、そこから3年経過、新たなタイヤを購入。迷ったのはNEXEN「N7000 Plu…
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